料金は県内で高い?
比較データを読み込んでいます。
事業ごとの料金と経営状況を見られます。
家庭用料金は第33表の一般家庭用20m³/月使用料です。収録年度の値で、現在の請求額とは異なる場合があります。地域や事業ごとに料金が異なります。出典・比較条件収録最新年度の第33表(公式資料)
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R6の費用・有収水量を固定した、事業全体の単純試算
広島県内の法適用・同一事業種別(R6・本サイトの比較区分)
家庭の月額料金と、事業全体の年間収支です。
税込・地方公営企業年鑑の家庭向け料金表より
この年度は、使用料収入で汚水処理費を賄えています。
雨水処理などの公費負担分を除き、汚水に係る維持管理費と資本費を総務省基準で整理した額です。営業費用に含まれない企業債利息等が資本費に入る場合もあります。
料金と経営指標の推移(空欄はデータ未取得)
経費回収率推移。R2 111.6% 法適用、R3 106.3% 法適用、R4 111.0% 法適用、R5 100.0% 法適用、R6 100.0% 法適用
一般家庭用20立方メートル月額使用料の推移。R2 3,894円 法適用、R3 3,894円 法適用、R4 3,894円 法適用、R5 3,894円 法適用、R6 4,059円 法適用
使用料単価と汚水処理原価。R2 使用料単価212.7円/m³、汚水処理原価190.5円/m³ 法適用、R3 使用料単価216.6円/m³、汚水処理原価203.8円/m³ 法適用、R4 使用料単価216.7円/m³、汚水処理原価195.2円/m³ 法適用、R5 使用料単価222.7円/m³、汚水処理原価222.7円/m³ 法適用、R6 使用料単価233.4円/m³、汚水処理原価233.4円/m³ 法適用
有収水量推移。R2 18.3百万m³ 法適用、R3 18.0百万m³ 法適用、R4 17.4百万m³ 法適用、R5 16.7百万m³ 法適用、R6 16.5百万m³ 法適用
使用料水準の算定方法